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なんだかんだで2019年も20日が過ぎた。
2018年はブログを書くという行為もしなかった。
ここで2018年を振り返ってみよう。
1月お局にいじめられまくり
2月お局の怒りを買い契約解除
3月店に戻る
4月2年前から続く軽い鬱から抜けつつある
5月彼と出会う
6月彼と付き合う
7月彼と誕生日旅行
8月夏の暑さで激やせ
9月ギルモアガールズにハマる
10月彼と水族館デート
11月岩下志麻さんのエッセイに衝撃を受ける
12月大好きな彼と初めてのクリスマスと年越しを過ごす
前半はかなり精神をやられていて、生理が2週間遅れたり体も思わしくなかったが
仕事を変えたらメンタルも復活し初めて好きな男性と付き合うことができた。
腐らずになんとか真面目に生活し、周りの人達に思いやりを持って接し、他人の幸せを願うような思考になってきたから神様は私にご褒美をくれたのだろう。
2019年は奢らずシンプルで穏やか、幸せな人達に囲まれて生活できればそれでいい。
それこそ幸せな生活だ。
逃げ道を作らない事。
私は私は3ヶ月ごとに環境が変わっていくと偉そうに言い切った。
それは環境が変えれる自由な生活だと思ったから。
でもそれは違って、私は何も続かない根無し草のような生活をしているだけ。
世界は、世間は一つの事を長く続けている人を信用する。
何か一つ10年した方が社会的に信用される。
実家暮らしなら、ありがたいと思いひたむきにやらなくてはいけない。
今、逃げても結局何も学べていないだけになる。
環境を変えるのではなく、ステージを変えなくてはいけない。
自分を信じるとは、自分との約束を守る事。
疲れがとれる入浴法
■疲れにくい体を作る入浴法
・温度40度、肩までどっぷり浸かる
・入浴時間はたっぷり20分
■朝の眠気をスッキリさせたい入浴法
・温度43度の熱いお湯でシャワーを浴びる
・交感神経が優位になり、活動的になれる
■満員電車で疲れ切った夜の入浴法
・精神的な疲れや足の疲れには、温度39度(冬は40度)で15分間
・最初の5分は全身浴で、あとの10分は半身浴で足の疲れをとる
■集中力を高めたい時
・温度42度の熱めのお湯に3分間だけつかる
・冬場は全身浴で、夏は半身浴
■デスクワークで疲れた時
・温度41度と少し高めで、肩までつかる
・入浴中に簡単なストレッチをする
■つらい疲れ目には
・温度39度(冬場は40度)で15分間つかる
・最初の5分は全身浴、10分は半身浴でまぶたの上にタオルをおく
■夜遅いとき
・温度39度とぬるめで、入浴時間は10分と短く
・体温が下がると人は眠りやすいので、すぐに寝るときは少しだけ身体を温める
TOEICにありがちなこと25選
- 「予約時間より早めにきてください」
- 絶対に人身事故は発生しない
- 医者、社長、上司は女性
- 荷物は誤送される
- 飛行機は飛ばない
- 空港で鞄が壊れる
- 故障中のコピー機
- 資料は完成しない
- 完成しても紛失
- 急に副社長に昇進
- クレーム入れるとクーポンゲット
- 気象異常で映画館内に避難勧告放送
- 本→読み物
- カメラ→写真を撮る道具
- 車→乗り物
- 料理雑誌に愛読書のクレーム
- 仕事中に「食事行こうぜ」
- 「食事行こうぜ」は断られる
- ”I Wish I could ,but I have a headache"
- "I'm not sure"は高確率で正解
- 紙が切れただけで大騒ぎ
- 駐車場改築、別場所に停車勧告
- 異様に高い求人設定
- 応募側もハイスペック
- 「この女性は何をするか?」の解答は「電話をかける」
恐怖は重要な感情!?
もしも感情を感じなかったら、勇敢で無敵な人になれるでしょうか?
恐怖を感じない人が高い所に行ったら・・危険な動物とあったら・・想像すると、逆に危険な目にあってしまう感じがしますね。
人間は、恐怖があるから、危険から逃げ、闘い、危険なものに近づかないように学習して生き延びてきました。
このように、恐怖の感情は、人間にとってとても重要な感情です。
日本人にもっと毒を。
汚い、といって電車のつり革に触らない人は、逆に不健康だと思う。
毒気など無縁の顔で理想ばかり語っていた政治家は、あっさりと折れてしまった。
お人好しがどれだけ罪かということを自覚しない国が、外交で失敗ばかりする。
毒とは何かを知らないコドモほど、人に平気で毒をかける。
あるいは「人に嫌われたくないから」という呪文を自分にかけて、
少しずつ、少しずつ、自殺しながら生きている。
いい毒は薬。毒に触れ、毒を知り、ある時はそれを解毒しながら、
ある時はそれを別の毒にぶつけながら、
人は自分の中に、やわらかで逞しい免疫力や想像力を育てていく。
とんでもなく悪いことをする人間は、ほとんどの場合、このふたつが決定的に欠けている。
さてこれから子どもたちはどういう風に
毒を知り、人間を、世の中を、世界を知っていくのだろうか。
突然ですが、立川談志さんのような人には、ずっと居つづけてほしいと思う。
いい毒は薬。宝島社の活字